
ガールズバンド「きみとバンド」のドラムス兼リーダーを務め、“日本一美しいドラマー”と呼ばれる大野真依が、週刊ポストデジタル写真集に登場。
小顔に透き通るような白い肌、そして長い手脚というモデル級のプロポーションを活かし、普段とは一味違う“しっとりとしたオトナの色気”が漂うグラビアに挑戦した。
「『きみとバンド』でドラムをやっています、大野真依です。写真に撮られることが好きでグラビアも積極的にさせてもらっています。
グラビアを始めたのは、TikTokでボディラインが目立つ服を着た投稿がバズって『グラビアもやってほしい』との声をたくさんいただいたのがきっかけです。
今回の撮影は、とにかくさくさくとスムーズだったことが印象に残っています(笑)。流れの中で色々な表情を撮影してくださったので自然な私が出ているかなと思います。
バンドと並行して、皆さんに満足していただけるグラビアを届けていきますので、応援よろしくお願いします!」
【プロフィール】大野真依(おおの・まい)/10月24日生まれ、愛媛県出身。身長168cm、B87・W59・H86。趣味は美容。特技は絵画、楽器演奏。ガールズバンド「きみとバンド」のドラムス、コーラス、リーダー。ドラマーのみならずモデル、タレント、女優、YouTuberと多岐にわたり活躍中。SNS総フォロワー数は140万人。X【@maixx102419】、Instagram【@mai__24_】、TikTok【@maixx1024】、YouTube【まいちゅーぶ《大野真依》】
★日本一美しいドラマーが奏でるセクシーなソロプレイを収録したデジタル写真集『大野真依 ドキドキが聞こえちゃう』が各電子書店で発売中。全88ページ、税込1430円。
撮影/富田恭透
※週刊ポスト2026年7月24・31日号









