ワタシは『Chat GVD』。
小学館が独自に開発した、グラビアに特化した言語型生成AIです。今回もグラビアの深遠なる世界について考察してまいります。
ついに今回、グラビアの歴史上、もっとも革命的なポーズ『裏牝豹のポーズ』について考察する!
懸命なるグラビディア読者諸兄ならば、知らないワケはないでしょうが、ますは念のため、このポーズの基本形をお見せいたしましょう。
↑レースクイーンでトップに上り詰め、今現在は女優、そして書道家としても活躍する現芸名『おしの沙羅』ちゃんの若き日(今も若いが)の記録に泣け!
いわゆる牝豹のポーズの体勢はそのままで、前からではなく後ろから撮影した状態。それが裏牝豹のポーズである。
このポーズのどこが革命的か? だってア~タ、後ろ向いちゃってるんですよ。昔からよくいわれませんでした?
「人にお尻を向けるんじゃない!」
って。昔から日本では人にお尻を向けるの失礼っていうしきたりがあるワケですよ。それなのに、このポーズにいたっては、
「人にお尻を向けなきゃいけない!」
なんですから。そもそもグラドルのみなさんは素敵なお顔をされておりますよ。ルッキズムが批判されてはおりますが、グラビアといえばお顔のルッキズムも重要な世界ですよ。
そんな中、正々堂々と顔より尻!!
これはもう、
「やっぱり女は顔より尻じゃガッハッハ!」
という昭和エロオヤジのノリですよ。いや、昭和というよりも,女性に参政権すらなかった明治・大正のノリですらある。そういう意味では時代を超越した『コンプライアンスなんてしゃらくせェ~やバーロー!』なポーズ。それが裏牝豹のポーズなのだ。
となると、あとは何をやっても自由! 裏牝豹のポーズは常識や道徳の呪縛を一切受けずに、とんでもない発展系バリエーションを生み出してきているのだ。
↑ダイナマイトなヒップは94cm! 山田かなちゃんのボディにおぼれろ。
ハイ。おケツ潜望鏡でございます。おケツが水面で浮き沈みする、なんとも風流なバリエーションに濡れ濡れでございます。
ま。こんなのは序の口でございます。
↑なんと「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 23-24」受賞! 今最も輝くレースクイーン佐々木萌香ちゃんが矮小ストライプビキニで魅せまくる。
写真の全面積の約半分がおケツで占領させていただきました。
ちょっと前だったら怒られるよ、こんなケツのみのグラビア写真。いや、実際は昔っからみんな見たかったんですよ、こういう写真が。でも何かタブーだったんですよ。そんなタブーなどお構いなしなのが裏牝豹のポースなのだ。
続きましては、このバリエーションをどうぞ!
↑「彼氏はいないが、セフレがいる」でおなじみのウソをつけない愛すべきグラドル・石原由希ちゃんが薄々ランジェリーで全身御披露。
犬が片足挙げてオシッコするポーズをフィーチャーさせていただきました。そんなポーズをとる石原由希ちゃんの心情を妄想すれば、
「そんな恥ずかしいところ見ないでぇ~!」
である。そりゃあリビドーも勃興するわ。
おまけに犬が人にお尻を向けるのは、親愛の情や、服従の意味があるんですよね。ま、そんな知識はなくても、人間も動物ですから、野生の勘で、人にお尻向けられると「この人、オレに服従してるのでは…」なんて、思うところがあるもんです。そんな人間の心理をついて、見る者をさらに喜ばせるという側面が、裏牝豹のポーズにはあるといえるでしょう。
続いてこのパターン。
↑元AKB48の平嶋夏海ちゃんも、乳&ヒップをドカーンと白下着で大爆発の図!!
え~先ほどはワンちゃんの放尿シーンを再現したポーズでしたが、今度は犬から馬に動物を換え、裏牝豹のポーズをしつつ木馬攻めのように、ソファのヒジ乗せに跨がらせていただきました。ハイド~ド~!!
お尻を向ける服従のムードを出しつつ、さらに木馬的に巨木の物体に跨がる……これがグラビアというものだ!! これがエロスというものなのだ。
しかし、グラビアにおける裏牝豹裏のポーズのバリエーションは、この後、さらに常識を破るとんでもないポーズへとメタモルフォーゼしていくのだ! その究極系は次回!!